保険はお守りではありません!!

保険お守りではありません!!

 

本当にいざという時に使えるものでないと意味がないです。
しかし、目に見えないので、不満がなければ見直さないし、そもそも見比べ方が分からないのではないでしょうか。

 

「保険」を車やテレビと同様に見比べて買いませんか?

そして、数年に一度は新品に買い替えませんか?

 

会社の車、数年に一度買い替えませんか?
6年前に新車で買った500万円の車より、同じモデルで同じ値段なら、性能は今のモデルのほうが断然良いです。

保険だけ違うのでしょうか?

数年前の保険より、今の最新の保険の方がもしかしたら、性能が良くなっている可能性は感じませんか。

 

御社の保険、何年前のものですか?

お客様の不安や悩みに答えます!

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電話でのお問い合わせで簡単無料相談

(1) 現在の保険に対する不安(補償・金額等)の無料保険相談
(2) 貴社のリスクマネジメントに対する無料保険相談
(3) 御見積り依頼の無料保険相談

この様な相談を多く受けております。
また、小さなことでもお気軽に問い合わせできるよう担当受付を用意しております。

 

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豊富な経験と取り扱い実績

他社では1,2社の保険会社の取り扱いが多い中、当社では大手保険会社16社を取り扱うことができるため、お客様の状況にあった保険会社にて選択し、お客様に合った保険を提案することが可能です。

 

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「お電話はちょっと・・・」と躊躇される方へ

「すぐに営業されるのではないか」とご不安な方も多いかと思います。
しかしながら、「おまかせPL・労災.com」ではお客様の理解なしでは商品をお売りできません

ホームページで分かりやすくお伝えするよう努めておりますが、それだけでは伝えきれないことがあります。
本当に御社にとって必要な保険は、お客様を知ることから始まります。
メールフォームをご用意いたしました。お気軽にお問い合わせください。 

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今の保険の見直しをしたい
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内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

ご契約までの流れをご案内

無料電話相談からのご契約

STEP1
無料相談・お問合せ
STEP2
保険のご提案
STEP3
担当者との打合せ
STEP4
ご契約

まずは、弊社との守秘義務をご理解していただきます。受付保険担当がご相談内容を丁寧にお聞きいたします。

無料保険相談から2営業日以内に、お客様にあった商品を保険担当コンサルタントより取扱保険の中より選定して提案いたします。

ご希望の場所で保険担当者と打合せます。
御社のリスクを理解し、最適低コストな保険商品を提案いたします。

保険商品をご理解の上、 早急な契約処理を行います。お客様のニーズにあった対応を心がけております。

条件によって当日の契約、補償開始も可能です。
お急ぎの方にもしっかり対応させていただきます!

 お客様に合った提案をします.bmp

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→ご契約にあたって、大切なこと

いろいろなリスクに備えましょう

損害・PL保険01.bmp 上乗せ労災保険01.bmp 取引信用保険01.bmp

★ インターネットでの保険加入に不安な方 ★

→ 少額事故であっても、写真や事故内容で即時対応が可能な体制をご用意してます
→ 弊社の頼れる人材により、大きな事故も対応可能です

かしこい保険料の削減があります

困った人.bmpご存じだと思いますが、保険料は一般的に人件費や光熱費と同様に、売り上げがなくても費用となる固定費です。経営を改善する際には、まっさきに削減しようとする項目が、この固定費です。

しかし保険料は、事業内容はもちろん補償内容を知らないと削減することが難しいと言われています。
また、売上が下がったからと言って保険を解約する方がよくいらっしゃいますが、一定額の保険料が支払えないということは、さらに事業のリスクを高めることになります。


「おまかせPL労災」では、本当に分かりやすく理解していただくために、削減例をご用意しました。
お客様の状況によって削減する幅は変わっていきますが、ぜひ参考にしてみてください。

1分入力フォームはこちら.bmp

 



事故が少ないと保険料が安くなる場合があります

たとえば、建設業の場合、経営事項審査の評点が高いと上乗せ労災保険や賠償責任保険の保険料が安くなる可能性があります。(経営事項審査とは企業規模・経営状況などの客観事項を数値化した、建設業法に規定する審査になります。)
また、自動車では等級制度などにより事故がないと保険料が安くなります。

 





複数の保険をまとめると、お得になる可能性があります車.bmp

補償対象ごとに保険会社を替えるよりも、複数の保険を同じ保険会社でまとめると家.bmp安くなることがあります。これは、それぞれの保険によって補償内容は変わりますが、重なる場合があるからです。
さらに車も同時に加入すると、まったく違う補償でも安くなることがあります。




保険代理店の営業担当者に、御社の事業内容をしっかり理解してもらうと保険料が安くなる場合があります

保険代理店の営業担当者がお客様の事業内容をはっきり理解し、リスクを明確にすることで、保険料を安くすることができます。
たとえば金属加工業であったとしても、ブローカーの場合は実際に加工しないためリスクは当然下がります。
また、お客様の事業にあった新しい保険がでたときに、すぐに提案することができるので、保険料を削減することも可能になります。




保険をしっかり理解し、かけている保険内容を理解すると保険料が安くなる場合があります

保険内容を理解するということは、事業のリスクに合った無駄のない保険をかけることで、余分な保険を削減することができるということです。ですので、しっかり保険を理解しておきましょう。




管理体制がしっかりしている場合、保険料が安くなる場合があります

安全管理協会などに加入していたり、日々の管理体制を事務所に張り出している場合、保険料が安くなる可能性があります。
事業活動における意志の表示も、目に見えるものになると説得力が増します。




優待割引によって、保険料が安くなる場合があります

法人会などに加入することで、安くなる仕組みがあります。
こちらは保険担当者に確認し、ぜひ利用しましょう。




福利厚生の充実度合いによって、保険料が安くなる場合があります

福利厚生とは簡単にいうと、企業のために従業員の利便及び健康、生活の増進などの施策・制度です。
いかに働く従業員を大切にしているか、この福利厚生の充実度合いによって図ることができます。
事業のために働く従業員に優しい企業は、事業発展に熱心で、会社に優しい企業だとも言えます。



将来ビジョンがあり、常に事業計画をたてている様な会社は保険料が安くなる場合があります

事業計画をたて目標をもち、リスクが明確になることで、必要な保険を選択することが可能になります。
または経営理念を事務所に張り出すことで、従業員の意識も高まり、将来に事業が発展することが一目でわかるのです。
伸びる会社は、今後スケールメリットを活かし、保険料が安くなる可能性が出てきます。